大気陸域環境研究室(堅田研究室)Laboratory of Atmospheric and Terrestrial Environment (Katata Laboratory)

  • 大気陸域環境研究室(堅田研究室)自由な発想で、多様なテーマを面白く。
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自由な発想で、多様なテーマを面白く。

大気環境と土壌圏・生物圏・水圏との間の相互作用と水・エネルギー・物質循環、ならびに陸域環境負荷のプロセス解明に関する研究を行っています。

お知らせNews & Events

2019.09「大気環境学会論文賞」を受賞しました。
坂本泰一,中原聡仁,高橋 章,反町篤行,堅田元喜,松田和秀
「デニューダ・緩和渦集積法を用いたフラックス観測による東京郊外の森林におけるPM2.5硝酸塩および硝酸ガスの沈着速度」
2019.09第60回大気環境学会で発表しました。
1) 堅田元喜「高速道路盛土法面の植生が及ぼす大気質への局地的 影響の予備的観測」
2) 久保田智大「茨城県における大気アンモニア濃度の多地点観測と 季節変動要因の解析」
3) 南光太郎「多層陸面モデルを用いたカラマツ林におけるオゾンと窒素酸化物の光化学反応の影響評価」
4) 南光太郎「多層陸面モデルを用いた真菌胞子の森林上空への乱流拡散過程の解析」
5) 田村駿「牛舎内に揮散した大気アンモニア濃度の変動要因の 解析」
講演要旨はこちら

20190918taiki


2019.05Atmospheric Environmentに共同執筆論文が掲載されました。
2019.05農学部の田村駿さんがメンバーとして加わりました。
研究テーマ:「牛舎内に揮散した大気アンモニア濃度の変動要因の解析」
2019.02公開シンポジウム「霞ヶ浦流域研究2019」で発表しました。
1) 久保田 智大「霞ヶ浦流域における農業・畜産由来の大気アンモニアの排出量と濃度の関係」
2) 南 光太郎「多層陸面モデルを用いた真菌胞子の森林上空への大気輸送過程の解析」
概要はこちら
2019.1Journal of Geophysical Researchに共同執筆論文が掲載されました。
2018.10Isotope Newsに解説記事が掲載されました。

kubota

2018.09第59回大気環境学会で発表しました。
1) 堅田元喜「茨城県における大気アンモニア濃度の多地点観測と排出インベントリーの関係」
2) 久保田智大「畜産由来のアンモニアの局所大気拡散の解析と窒素負荷の定量化」
講演要旨はこちら
2018.05理工学研究科の南光太郎さんがメンバーとして加わりました。
研究テーマ:「放射性セシウム再飛散担体となるバイオエアロゾルの飛散フラックスの定量化(仮題)」
2018.04久保田智大さんが農学研究科として研究を開始しました。
研究テーマ:「農業・畜産由来のアンモニア揮散が霞ヶ浦流域の窒素負荷に及ぼす影響」
2018.04Atmospheric Environmentに共同執筆論文が掲載されました。
2018.03.27"JNCT Most Cited Article Award"を受賞しました。
2018.03.07掲載論文のプレスリリースを行いました。
2017.12エアロゾル研究に解説記事が掲載されました。
2017.12Energy Procediaに共同執筆論文が掲載されました。
2017.05農学部の久保田智大さんが新たなメンバーとして加わりました。
研究テーマ:「農業・畜産系起源のアンモニア濃度と負荷量の空間分布に関する調査」
2018.03Atmospheric Pollution Researchに共同執筆論文が掲載されました。
2017.03.31大気陸域環境研究室(堅田研究室)Webサイトを立ち上げました。
研究室のイベントや成果発表を中心に、コンテンツの充実をはかっていきます。
よろしくお願いします。

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