プロフィール

堅田元喜
名 前
堅田 元喜(Genki Katata)researchgate.net→

研究分野
大気陸域環境科学(生物環境物理学, 移動現象論)
Atmospheric and terrestrial environmental science
(Environmental biophysics, transport phenomena)
所属
キヤノングローバル戦略研究所
茨城大学(阿見キャンパス)
学歴
  • 1998年4月日本大学理工学部航空宇宙工学科 入学
  • 2002年3月日本大学理工学部航空宇宙工学科 卒業
  • 2002年4月京都大学大学院理学研究科修士課程地球惑星科学専攻 入学
  • 2004年3月京都大学大学院理学研究科修士課程地球惑星科学専攻 修了
職歴
  • 2004年4月~2005年9月日本原子力研究所 環境動態研究グループ 研究員
  • 2005年10月~2016年12月日本原子力研究開発機構 環境動態研究グループ 研究員 (所属機関名変更)
  • 2013年3月~2015年2月日本学術振興会 海外特別研究員およびカールスルーエ工科大学(ドイツ) 客員研究員
  • 2017年1月~2020年3月茨城大学 地球変動適応科学研究機関(ICAS) 講師 (平成28年度文部科学省卓越研究員)
  • 2020年4月~2020年8月茨城大学 地球・地域環境共創機構(GLEC) 講師 (所属機関名変更、平成28年度文部科学省卓越研究員)
  • 2020年8月~現在キヤノングローバル戦略研究所 主任研究員・茨城大学 特命研究員・GLEC研究協力者
学位論文
  • 「乾燥・半乾燥地域における大気-陸面相互作用に関する数値的研究」
    (2010年3月23日 京都大学 博士(理学)(論理博第1512号)

メンバー

堅田 元喜(特命研究員, GLEC研究協力者)
岡部 千佳子(業務委託による技術補助)

<2019年度卒業>
久保田 智大(農学研究科M2, 主指導:黒田 久雄 教授)
「農業・畜産由来のアンモニア揮散が霞ヶ浦流域の窒素負荷に及ぼす影響」
2017年度卒業論文:「農業・畜産系起源のアンモニア濃度と負荷量の空間分布に関する調査」

南 光太郎(理工学研究科M2, 主指導:北 和之 教授 )
「放射性セシウム再飛散担体となるバイオエアロゾルの飛散フラックスの定量化(仮題)」

田村 駿(農学部B4, 主指導:黒田 久雄 教授)
「牛舎内に揮散した大気アンモニア濃度の変動要因の解析」

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